そもそも化粧水をつける目的ってなんなのでしょう?

そもそも化粧水をつける目的ってなんなのでしょう?
化粧水スキンケアの際肌の潤いを保つためのいわばベース部分です。

私自身10年近くスキンケアのために色々な化粧水をつかってきました。
で、この化粧水結局どれを使えばいいの?ってゆうことなんですが
勉強してきて一番重要だとわかったのが
「つける水そのものが不純物を含んでいないものならそれでオッケー」という事です。
化粧水にもすごく安いのから高いのまで色々ありますよね?
私は基本的に女性用の化粧水をつかいますがこれ一つとっても
下は100均ので100円、上は5000円、あるいはもっと高いのもたくさんあります。

化粧水は毎日毎日使うものですし特に朝とお風呂上がりには欠かせません。
なので私もコスメ本など読んだり皮膚科の先生のコラムなどもたくさん読んだりして
勉強してきましたがやはり「毎日遠慮なくバシャバシャとつける事ができるものがいい」
という結論におちつきました。
スキンケア用品には色んな成分が入っていますがそれらは基本的にはお肌に吸収される事よりも「保湿効果」を高める事の方がだいじなので気軽につかえるものがいいと思います。

断然オススメなのはやはり資生堂の肌水!
これは女性のコスメランキングなどでも手軽にバシャバシャ使えるという事から
コスパ抜群ということで人気です。
化粧水どれ使っていいかわからない、てゆう人にはとりあえずこれがダントツのイチオシですね。

肌の保湿、傷の回復、加齢臭について

肌の保湿、傷の回復、加齢臭について語らせていただきます。まずは冬場、職場では紙に触れる機会が多くこれまではペラペラとめくれていたものが、油が少なくなりハンドクリームを使用するようになりました。デスクワークが多く代謝が悪くなったためかと思われるが、トイレに行ってこっそりとつけています。
次に夏場、最近は妻にはっきりと加齢臭の指摘を受けるようになりました。水分(主に水)をしっかり摂るようにしていますが、改善されておらず、夜の営みも私が妻の顔色を伺いお願いするようになりました。最後に傷の回復について。カスリ傷や打撲など一時痛みはありますが、放っておけばすぐ治るという考えだったのですが治癒の遅さを実感しています。以上の3項目を改善するには適度な運動が必要という結論にたどり着き、今春より仕事の帰りに3回プールに通うことにしました。手軽にできることより全身をしっかり動かし身体を若くすることで気にしなかった時代を取り戻せると信じております。

昔なら男性用のスキンケア商品は少なかった

私の友人の男性は、毎日顔のお手入れを欠かさずやっているそうです。
スキンケアをしていると聞き最初の頃は、男なんだから別にやらなくていいんじゃないかと私は言っていました。

しかし仕事が、美容師ということもあり、お客さまがほとんど女性のため、会話をするうちにスキンケアをしようと思ったそうです。

昔なら男性用のスキンケア商品は少なかったと思います。
今では、たくさん男性用の化粧品が開発されていますから購入時、選べる時代になりました。

友人が言うには、顔は洗顔と保湿が大切だと話しています。それは、女性のお肌にも言えることだと思います。
確かに、友人はつるっとした肌でキメが細かいと思いました。私から見ても綺麗な肌だと思います。

同級生だというのに私の方が、しわやシミ、毛穴の開きなど目立っていますから恥ずかしいです。
しかもその友人から、しっかり顔の手入れはした方がいいよと言われてしまいました。
私なりにスキンケアはやっているのですが、まだまだのようです。

私が最近気になっていることは、顔にシミができたことです。

私は40代の男性です。

もともと、思春期などにはニキビなどもできず、顔の肌に関してはあまりトラブルがないほうでした。

しかし、ここの所、小さなシミがちらほらとできるようになってきました。

理由ははっきりわかりませんので「加齢によるもの」としか言いようがありません。

毎日外で太陽に当たるような仕事でもありませんし、サーフィンなどの趣味もないので
過度に日の光を浴びすぎているから、ということではないと思います。

肌のケアですが、洗顔はシャンプーで頭髪を洗ってできた泡を使ってしています。
妻などに言うと、それはよくないようなのですが、もしかしたらそれが原因かもしれません。

お風呂上りには、保湿できるように化粧水をパシャパシャと顔全体にかけるようにしています。
妻などはコットンに浸してからパックのように化粧水を浸透させる努力をしていますので
このあたりもシミの原因かもしれません。

わからないことが多いので今のところどう対策していいのかわかりません。

男である僕がスキンケアをしだしたのは、ニキビが気になりだした高校生です。

男である僕がスキンケアをしだしたのは、ニキビが気になりだした高校生です。やはり年頃で気になってきたのです。やはり女性用の化粧品みたいのは買うのすら恥ずかしかったです。それで、薬局に行って学校帰りに行ってました。そこでは羞恥心を捨てちゃんと薬剤師の方に話を聞いて買ってました。そこでは洗顔クリームと化粧水と乾燥が気になるときは保湿クリームも買ってました。それは洗顔クリームだけで5000円ぐらいして高かったのを記憶してます。しかし、効果はあったので大学2年まで買い続けました。なぜ、大学二年生で違うのもに買い替えたかというと、安くて効果があるのに出会えたからです。それを紹介してくれたのが当時付き合っていた一つ上の彼女でした。その人は薬局でバイトしていたこともあり他の人よりは知識があったのだと思います。その時紹介してくれた商品が無印の保湿クリームと化粧水です。洗顔クリームは薬局でも売っているロゼットという洗顔クリームでした。値段もそこまで高くなくお手頃なので、その彼女とお別れした今でも商品が好きで使っています。洗顔するときは、その彼女に教えてもらった泡を立てるヤツをつかって泡立ててから洗うようになりました。