男である僕がスキンケアをしだしたのは、ニキビが気になりだした高校生です。

男である僕がスキンケアをしだしたのは、ニキビが気になりだした高校生です。やはり年頃で気になってきたのです。やはり女性用の化粧品みたいのは買うのすら恥ずかしかったです。それで、薬局に行って学校帰りに行ってました。そこでは羞恥心を捨てちゃんと薬剤師の方に話を聞いて買ってました。そこでは洗顔クリームと化粧水と乾燥が気になるときは保湿クリームも買ってました。それは洗顔クリームだけで5000円ぐらいして高かったのを記憶してます。しかし、効果はあったので大学2年まで買い続けました。なぜ、大学二年生で違うのもに買い替えたかというと、安くて効果があるのに出会えたからです。それを紹介してくれたのが当時付き合っていた一つ上の彼女でした。その人は薬局でバイトしていたこともあり他の人よりは知識があったのだと思います。その時紹介してくれた商品が無印の保湿クリームと化粧水です。洗顔クリームは薬局でも売っているロゼットという洗顔クリームでした。値段もそこまで高くなくお手頃なので、その彼女とお別れした今でも商品が好きで使っています。洗顔するときは、その彼女に教えてもらった泡を立てるヤツをつかって泡立ててから洗うようになりました。